2006年04月25日

タンクメイトについて

今日はタンクメイトについて。
写真などはTANKMATEに書きましたが、すべてをあげていないので現状我が家の水槽に入っている生体をまとめてみます。
まず、魚。
・カクレクマノミ(国産ブリード)*2
・ミズタマハゼ(2代目)
・フレームエンゼル(2代目)
・スミレヤッコ
・キャンディーピグミーゴビー(別名レッドバンデッドゴビー)
・キイロサンゴハゼ

次がエビ、貝類
・キャメルシュリンプ
・サンゴモエビ*5
・イソギンチャクモエビ(別名セクシーシュリンプ)
・シッタカ*2
・マガキガイ*5
・ハナビラダカラ*3
・なぞの貝*無数(!)・・勝手に繁殖しています。

最後はサンゴ、イソギン、海藻類
・ミドリイシ*1
・ウミキノコ(親*1、子*3)
・カワラフサトサカ(親*1、子*1)
・ヤナギカタトサカ(親*1、子*1)
・スターポリプ(グリーン)
・オオバナ
・ハナサンゴ
・コエダナガレハナ(ブランチ)
・ディスク(レッド)
・イエローポリプ
・シライト
・ハタゴ(2代目)
・サンゴイソギンチャク
・ヘライワヅタ
・ウミブドウ
・フェザー
・なぞの海藻

☆になってしまった生体
・シッタカ*3・・餓死?
・ミズタマハゼ・・ストレス?拒食?
・フレームエンゼル・・拒食?
・ハタゴ(セブ産)・・薬物採集?
・ハタタテハゼ・・飛び出し(無念・・)
・ニシキアナゴ・・薬物採集?
・イソギンチャクモエビ・・不明?
・ヒメジャコガイ・・寄生貝?
・ユビワサンゴヤドカリ・・??
・アカホシカニダマシ・・??

まとめてみると、結構な数の生体が水槽内にいるんですね。割とおとなしめの生体が多く、存在感が薄いため寂しい感がありますが^^;

また、☆になった生体も数多く・・とても無念です。なかでもハタタテハゼはとてもかわいがっていたのに、朝気づいたら飛び出していたのでかなりショックでした。また、ハタゴやニシキアナゴはどう考えても生体そのものの状態がよくなかったので、見る眼を養っていれば・・と悔やまれます。ヒメジャコガイにいたっては、寄生貝がついていたのを見落としていたために徐々に調子を崩してしまったことが一番の原因かと思います。小さくても一つの命ですから、飼う側のレベルアップが必要だと痛感しました。
水合わせを念入りにし、水質もばっちり問題なくても時にはうまく飼えないことがあるんですね。そこが難しさであり、またやりがいでもあるのでしょうが^^;
posted by wakyo at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 魚とサンゴのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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